8/7 (日)13:30~

来校型
コンセプトアートの必要性と今日から始めるコンセプトワーク

何のためにコンセプトアートは必要か?その目的とは?
フリーランスから大作のアートチームまで、多数手掛けてきた経験からコンセプトアーティストを取り巻く環境の現状と課題までコンセプトアートやチームを創るという事をお話しします。

この業界セミナーは、来校型で開催させていただきます。
来校型:本校にお越しいただきセミナーを会場で参加いただく形式です。「イベント参加証ポイント」が付与されます。
視聴型:オンライン(PC・スマホ等)で参加いただく形式です。視聴方法はお申込後、別途ご連絡いたします。「イベント参加証ポイント」は付与されません。
※一般の方も公聴可能です。

講演者プロフィール

株式会社ラセングル
デザインスタジオ スタジオヘッド
直良 有祐氏

出雲市在住。1993年スクウェア(現スクウェア・エニックス)入社。
『ファイナルファンタジー』シリーズのアートディレクターなど多数のタイトルを手掛ける。
2016年に帰雲し独立、IZM designworks株式会社を設立。
2018年より株式会社ラセングル(旧ディライトワークス株式会社開発部門)においてデザインスタジオのスタジオヘッドを兼務。

協力

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