「花で描くアフリカ大陸」~併設校である神戸情報大学院大学のアフリカ留学生たちが「インフィオラータこうべ2016」に参画

インフィオ2_R・取材を受けるアフリカ人留学生

インフィオ1_R・描くデザインを披露する留学生

アフリカ人留学生約10人らが「未来をつなぐアフリカと神戸」をテーマに、縦10メートル、横5メートルの花絵を作ります

2016/04/19(火)、併設校である神戸情報大学院大学のアフリカ留学生たちが、4/23土~5/5にかけて、神戸市内4か所で開かれる「インフィオラータこうべ2016」の北野坂会場で花絵を描くことに初めて参画するとのことで、読売新聞から取材を受けました。
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~併設校である神戸情報大学院大学~
神戸情報大学院大学はICT(情報通信技術)による社会課題解決を学ぶコースを展開する専門職大学院で、2013年にアフリカ開発会議で安倍晋三首相が1千人の留学生受け入れを表明した「ABEイニシアチブ」に基づき多くの留学生を迎えている。現在はアフリカ各51人の留学生が学でおり、現地進出を目指す県内企業との連携も進めています。