• デザイン領域

製品デザイン・
機械設計・3次元CAD

ものづくりにおけるデザイナー・エンジニアに

さまざまな製品を設計するデザインエンジニアを目指す

雑貨、文具、インテリア、家具、家電、車などさまざまな製品分野で活躍できる、創造力と技術力を併せ持ったデザインエンジニアをめざします。

学べること・魅力

製品デザイン学科コースの特徴

  • FEATURE

    高度な3次元CADの
    スキルが身につく

  • FEATURE

    企業と商品開発に取り組む
    実践特化型の授業

  • FEATURE

    実習中心の
    特化型カリキュラム

  • FEATURE

    学生の成⻑を
    確かな自信に導く
    教員の指導

就職率
100%

※2026年3月卒業実績

就職実績

西日本
トップクラスの
就職実績

高い合格率を支える
資格取得サポート

  • 3次元CAD利用技術者試験

目指せる職種

  • 3次元CAD
    エンジニア

  • 製品企画/ 開発

  • プロダクト
    デザイナー

  • Q インダストリアルデザイン学科では、どのような授業をおこないますか?

    A
    座学と実習を組み合わせ、実習を中心に学ぶカリキュラムです。照明器具・椅子・文具などの製作課題に取り組み、3次元CAD(Solidworks)や3Dプリンター、レーザー加工機を活用します。企業のものづくりと同じプロセスで試作を繰り返し、実際に『使える』製品へと仕上げる、実践的な学びが特徴です。
  • Q 美術を選択していないのですが、デザインの授業についていけますか?

    A
    大丈夫です。入学前にデッサンなど専門技術を身につけておく必要はありません。頭の中のイメージをスケッチで表す方法や、基本的なデザインの知識は入学後に学びます。3次元CADによるものづくりも初心者から無理なく学べるので、美術未経験の方も安心してください。
  • Q 数学や物理が苦手でも機械設計の仕事に就けますか?

    A
    就けます。卒業生の中には、文系出身で数学や物理が苦手でも機械設計の仕事に就いている人がたくさんいます。実際の設計では3次元CAD(Solidworks)上でコンピュータが計算を行うため、数字が苦手でも取り組めます。立体や数値の感覚は、入学後の実習を通じて無理なく自然に身についていきます。

学内イベントや授業の様子を発信

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