サウンドテクニック学科の学生が、COMING KOBE22へスタッフとして参加しました

現場を体感。
緊張しながらもプロと一緒に現場づくり

サウンドテクニック学科の学生が、今年もCOMING KOBE(カミングコウベ)へスタッフとして参加しました。
学生が機材セッティングや音響などを行っており、今回は「ひとぼうSTAGE」を担当。
現場のプロの方とお仕事するにあたり緊張しながらも設営・運営を行い、無事成功に終わりました。



このように、学内での実習だけでなく学外での実習機会が豊富なサウンドテクニック学科
学生たちはますます実践力を磨き、即戦力のプロとなれるよう今後も経験を積んでいきます。

※COMING KOBE(カミングコウベ)とは:
阪神・淡路大震災の復興支援に対する、被災地・神戸市からの恩返しを目的に開催しているチャリティー音楽イベント。
詳しくはこちら

音楽・ライブ好きな方、サウンドテクニック学科へ集まれ!

サウンドテクニック学科」は、PA(音響)・照明・MA・映像制作・放送・レコーディングといった舞台裏を支えるお仕事を目指す方にぴったりの学科です。
プロ仕様の機材が揃ったレコーディングスタジオや、ライブステージなどにも使用される約300名収容可能なホールといった設備が充実しています。
現場ですぐに役立つ実践力が身につく「サウンドテクニック学科」で将来の夢を叶えよう!

あなたも本格的なステージづくりが体験できる!

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