併設校である神戸情報大学院大学の「アフリカ進出を目指す企業と連携」に関する記事が日本経済新聞に掲載されました

2016/4/13(水)、併設校の神戸情報大学院大学の企業連携事例が日本経済新聞で取り上げられました。
日本経済新聞(電子版)記事はこちら

神戸情報大学院大学はICT(情報通信技術)による社会課題解決を学ぶコースを展開する専門職大学院で、2013年にアフリカ開発会議で安倍晋三首相が1千人の留学生受け入れを表明した「ABEイニシアチブ」に基づき多くの留学生を迎えている。現在はルワンダから12人、タンザニアから8人などアフリカ12カ国計49人の留学生が学でいます。

14年にはルワンダICT商工会議所との間で人材育成と産業振興に関する連携協定を結ぶなど、留学生の人的ネットワークを生かしながら神戸を中心とする関西とアフリカをつなぐ役割を務めている。

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神戸情報大学院大学