【告知】8/3(土)、最新RPG作品『鬼ノ哭ク邦』を手がけるスクウェア・エニックスとTokyo RPG Factoryによるゲーム業界セミナーを開催!

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2019/8/3(土)、『ファイナルファンタジー』シリーズなどの人気作品でおなじみの株式会社スクウェア・エニックスのプロデューサー 時田 貴司氏と、同社のRPG作品『いけにえと雪のセツナ』などの開発を手がける株式会社Tokyo RPG Factory テクニカルディレクター 熊谷 宇祐氏によるゲーム業界セミナーを開催いたします。

業界連携セミナーとは

IT・ロボット・ゲームソフト・アニメ・3DCG・グラフィックデザイン・サウンドデザイン・声優・インダストリアルデザイン・建築・インテリアなど、本校での学びから目指す、さまざまな業界のクリエイター・プログラマや採用担当の方々をお招きし、プロならではのリアルな内容をお話しいただくというものです。
神戸電子が強化している「業界連携」の一環として実施。みなさんが憧れている業界の、最前線で活躍している方々から直接お話を聞くことで、より一層その業界を理解し、就職に近づくことができる絶好の機会です。

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講演テーマ

開発者も哭いた!?『鬼ノ哭ク邦』開発秘話

2019年夏、スクウェア・エニックスからリリースされる新作アクションRPG『鬼ノ哭ク邦』。その斬新なアートスタイル実現のためTokyo RPG Factoryが挑戦した技術と工夫とは!?トークセッション形式で語ります。

講演者プロフィール

株式会社スクウェア・エニックス
第2開発事業本部ディビジョン6
プロデューサー
株式会社Tokyo RPG Factory取締役
時田 貴司氏

1984年ゲーム業界に。1986年スクウェア・エニックス入社。
デザイナー、プランナーを経てディレクター、プロデューサーに。代表作は『FINAL FANTASY Ⅳ』、『LIVE A LIVE』、『クロノ・トリガー』、『半熟英雄』、『ナナシノゲエム』等。

株式会社Tokyo RPG Factory
テクニカルディレクター
熊谷 宇祐氏

2003年に株式会社レベルファイブにプログラマーとして入社。リードプログラマー、ディレクターを経つつ、マルチプラットフォーム向けの自社ライブラリを開発。2016年1月から株式会社Tokyo RPG Factoryに入社。ゲーム業界で最初に携わった作品は『ドラゴンクエストVIII』、代表作は『レイトン教授シリーズ』。

セミナー参加のお申込について
電話予約:フリーダイヤル 0120-449-467 (平日9時~17時)にて受け付けております。
Web予約こちらのページからご予約いただけます。
※お申込多数の場合は、先着順になる可能性がございますので、お早めにお申し込みください。

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