校長の福岡が、神戸市AI市民フォーラムに登壇

学校からのお知らせ

2026.06.09

学校からのお知らせ

2026年7月24日(金)、神戸電子専門学校の校長・福岡 壯治が、に開催される、
神戸市主催の市民フォーラム「もっと話そう『AI』のこと 第1回『AIによって、私たちの暮らし・仕事・まちはどう変わる?』」
にパネリストとして登壇します。AIがもたらす社会の変化や可能性について、有識者や行政関係者とともに意見を交わします。

本フォーラムは、神戸市が市民の皆さまとAIについて考える機会として全3回開催するもので、第1回は「暮らし」「仕事」「まち」をテーマに実施されます。
会場は神戸三宮シアター・エートー(神戸市中央区)で、参加費は無料です。

当日は、武庫川女子大学社会情報学部准教授の奥村紀之氏による基調講演に続き、パネルディスカッションが行われます。
本校校長の福岡をはじめ、大学教員や神戸市職員らが登壇し、AIが社会に与える影響や今後の展望について議論する予定です。

本校では、AIをはじめとする先端技術分野の教育に取り組んでいます。
今回の登壇を通じて、教育現場の視点からAIと社会の関わりについて発信するとともに、地域社会との連携をさらに深めてまいります。

開催概要

  • 日時:2026年7月24日(金)17:00~18:30(開場16:30)
  • 会場:神戸三宮シアター・エートー(→GoogleMap)
  • 参加費:無料
  • 主催:神戸市
  • テーマ:AIによって、私たちの暮らし・仕事・まちはどう変わる?

参加申し込み

詳細・お申し込みは神戸市公式サイトをご確認ください。
神戸市公式案内ページ

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