全く不利ではありません!文系・理系に関係なく、どなたでも第一線で活躍するプログラマを目指せます。
ゲーム開発において大切なのは、理系の計算能力というよりも、「どんなゲームにすればプレイヤーが面白いと感じるか」を論理的に組み立てる企画力や、それを形にする(実装する)ためのパズルを解くような思考力です。複雑な計算は、コンピュータが行ってくれるので心配はいりません。そのため、文系的なアプローチや文章力、豊かな想像力が活きる場面も非常に多くあります。
神戸電子に入学する学生の8〜9割は普通科出身の未経験者であり、全員が同じスタートラインから学び始めています。カリキュラムは、自らゲームの仕組みをじっくりと考え、それを自分の手でプログラムとして実装するプロセスを一から段階的に習得できるよう設計されているため、初心者の型でも安心してスキルを身につけられます。
もし少しでも不安がある方は、ぜひオープンキャンパスにお越しいただき、自ら企画して動かす楽しさを体験してみてください!
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